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2025/2/12
「キネマ旬報」2月号は発売後SOLD OUTしました。特集は「2025年、映画の旅」(70P超!公開待機作ラインナップ特集)。表紙・巻頭インタビューは、派手に痛快なコンゲームを繰り広げる「劇場版 トリリオンゲーム」主演の目黒蓮。
2025/02/05
「キネマ旬報2月号増刊第98回キネマ旬報ベスト・テン発表号」発売中! 2024年度ベスト・テンの全順位と講評を誌面にてぜひご覧ください。
2024/07/11
1919年(大正8年)7月11日「キネマ旬報」は映画好きの学生たちによって誕生しました。雑誌の100年の歴史を俯瞰した記念ムック「キネマ旬報の100年」発売中です!
2024/02/05
「キネマ旬報2月増刊第97回キネマ旬報ベスト・テン発表号」発売中! 2023年度ベスト・テンの全順位と講評を誌面にてぜひご覧ください。
2024/02/01
2023年 第97回キネマ旬報ベスト・テン第1位の作品と個人賞を「キネマ旬報WEB」にて発表いたしました。
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略歴
1997年、『最後の息子』で第84回文學界新人賞を獲得、小説家デビューを果たす。2002年には『パレード』で第15回山本周五郎賞を、『パーク・ライフ』で第127回芥川賞を受賞。これまでの映画化作品は「7月24日通りのクリスマス」(2006・原作名は『7月24日通り』)、「パレード」(2010)、「悪人」(2010)。2007年には自作『Water』を短編映画化、監督を務めた。「悪人」では監督の李相日と共同で脚本を執筆。同作で2010年キネマ旬報脚本賞受賞。
キネマ旬報の記事
“楽園”はどこにあるかを問う「楽園」:対談 瀬々敬久[監督・脚本]×吉田修一[原作]
「怒り」:鼎談 李相日[監督・脚本]×吉田修一[原作]×川村元気[企画・プロデュース] 怒る人ではなく、怒れない人の物語
「横道世之介」:インタビュー 吉田修一(原作)
[個人賞カラーグラビア]:脚本賞 吉田修一、李相日
[受賞者インタビュー]:吉田修一
巻頭特集「悪人」:吉田修一[原作・脚本]インタビュー
Kinejun front:作家が映画を撮る時-吉田修一の場合-
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